月曜日

20131021

今日から別プロジェクト再開。上手く結果が出れば、今週でこのプロジェクトは終わり、のはず。

が、そう上手く行かないのが常、である。まあ、まだ1例目。と自分に言い聞かす。

長男のカンファレンス(面談)につき、早々に帰宅。妻と私と先生の3人で面談。このまま頑張って欲しいものである。

帰宅後10km(6.25mi, 2%, 60min)。

夕食は、昨日に引き続いてラーメン。1日おいたスープは格別。メチャウマ♪

日曜日

20131020

久し振りに予定の無い、日曜日。

昨日、大活躍した長男に、ご褒美のバッティング・グローブ。

その後、長男とH-Martへ買い物。久し振りにラーメン作り。

スープは、豚骨、もみじ、キャベツ芯、ネギ、にんにく。

タレは、醤油、みりん、酒、にんにく、しいたけ。勿論、チャーシューも自作。

麺は、パスタ(エンジェルヘアー)を重曹(ベーキング・ソーダ)で茹で、モチモチ中華麺に。


家族には、これまでの中で1番美味しいとの評判。

土曜日

20131019

補習校送り後、10km(6.25mi, 2%, 59min)。

11:00から補習校にて、日曜大工。現地校校舎拡張工事に伴って、放課後ソフトへのグランド移動に必要な橋を作成。Kさん指導のもと、Oさんと3人で。

昼食@First Kitchen(中華)後、大人ソフトボール大会に向けて練習。気温は高くなかったけど、気持よかった。今年はゴルフスイングへの影響を鑑み、左で打つことに 笑

4週に亘って悪天候に見舞われた長男野球試合。今日は、ダラスらしい晴天。


結果、試合は11-11で引き分け。が展開がエキサイティング! 1-10の劣勢から、最終回に逆転(が、最終回、相手奇策ホームスチームで同点にて終了…)

以下、詳細。

まず打撃。打順は3番。3打席で2三振、1死球。1盗塁。ソフトボールから野球への適応に少し苦労している様子。


最終回、死球出塁後、盗塁、ワイルドピッチから同点ホームインの場面。


守備は一塁手(1回)→遊撃手(2回)→投手(3~5回)。

2回の遊撃手。


圧巻は2回1死からのピッチング。打者11人と対峙し、なんと9奪三振、被安打1、1投手ゴロ。与四死球ゼロ。



試合後、チーム監督には、「25年以上、野球を指導してきたけど、こんな投手は初めてだ」と、賞賛の辞を頂く。

ちなみに長男には、観客席から、口頭(日本語とゼスチャーで)でサインを伝え、魔球チェンジアップで2奪三振。調子にのった3回目のチェンジアップは唯一の被安打につながり、大反省… Orz 

親として、本当に嬉しい。楽しい。もっと、もっと一緒に練習しよう! いやあ、寒かったけど、最高に楽しい土曜日だった!

金曜日

20131018

抄読会とランチミーティングをパスして実験敢行。見事、成功で9連勝にて、このプロジェクトは(一旦)終了。

来週からは、別プロジェクト再開。そして、ボスの研究費申請にむけた予備実験。まだまだ、実験は続く…

帰宅後は星一徹。長男練習中は、三男坊とキャッチボール。本練習終了後、ピッチングを30球程。

夕食前に、気力を振り絞って10km(6.25mi, 1%, 58min)。

木曜日

20131017

今日も実験成功で8連勝! この勢いで明日も成功を収めよう!

ということで、早々に帰宅して10km(6.25mi, 1%, 58min)。

夕食前に、長女アスレチック(バレーボール)第5試合@Bush MS(ホーム)。


今日のサーブはとても安定してました。


ディフェンスも及第点。


セットポイント(マッチポイント)で「あと1点」のポーズを真似する男3人組 笑


先週の初勝利の勢いそのままに、今日もセットカウント2-1で勝利!


これで2勝3敗。まだDistrict Champの可能性はあるので、Never give up, Broncos!!

水曜日

20131016

今日も、超特急で実験を行い、成功。何気にこの実験系では珍しく7連続成功。あと2例。

実験の合間をぬって、ならびに終了後は論文査読の続き。2編とも粗完成。いやぁ、濃密な査読だった。ドラゴンボールの精神と時の部屋に入った気分。

帰宅後10km(6.25mi, 1%, 62min)。途中でペースが上がらず、ノンビリ・ペースで。連日実験&デスクワークの疲れか…

連日の残業(といっても、通常17:00上がりが18:00になっただけだけど)で、疲労困憊なり…

火曜日

20131015

昨日に引き続いて、今日も雨空のダラス。実験は滞りなく、成功。残り3例。確実に。

来月初旬に学会演題登録締切のうち、1つが完成。たかが学会抄録。されど-。名立たる共著者に色々とサジェッションを頂き、良き抄録になった。「こんなもんでいいだろう」と高を括っていたが、今1番勢いのある共著者の1人からは、査読者を想定して丁寧に記述することの重要性を改めて強調された。

実験後は、ひたすら論文査読。なかなか骨のある論文。メッセージはシンプルだけど、実験が複雑。ロジックも一部難解(私の知識不足だろうが)。より良き論文にすべく、コメント作成に頭を悩ます。

帰宅後、10km(6.25mi, 58min)。クライムにて。