実験の進捗状況、最悪。モチベーション下降。気を使ってくれるのは有難いが、あ~だこ~だ言うだけ。逆に邪魔である。
早めに帰宅して子供達とプールに入ってリフレッシュ! っが、遅かった模様。昨日同様、子供達はプールから帰ったところ… 残念
長男は今日も問題なく過ごしたようだ。長女は今日も泣いてしまった様だ。しかし、その事を話す時は笑顔である。
っというわけで、現地校入学一週間目を無事に乗り切る事が出来た。感謝。明日は、日本語補習校へ入学。多忙である。
木曜日
20090827
8:15からラボでミーティングがあるため、少し早目に子供達を学校に送る。今日も笑顔。
朝から2時間、英語のシャワーを浴びる。流石に抵抗は無くなってきた。大筋は理解出来た。今日の収穫。
帰宅すると、既に皆パジャマ姿。皆でプールで遊んだようだ。隣りにいる妻へ 御苦労様 m( _ _)m Hmartまで良く運転できたね。凄い。
今日、長女・長男ともに学校で泣くことはなかったようだ。長女「今日はとても楽しかった!」 長男「友達が14人出来た!」 Good Job!
いつもべったり・仲良しの次男と三男は、プールで遊んだおかげで、早めの就寝。
一月前のように40℃を超えるようなこともなく、若干過ごしやすくなってきた今日この頃。
朝から2時間、英語のシャワーを浴びる。流石に抵抗は無くなってきた。大筋は理解出来た。今日の収穫。
帰宅すると、既に皆パジャマ姿。皆でプールで遊んだようだ。隣りにいる妻へ 御苦労様 m( _ _)m Hmartまで良く運転できたね。凄い。
今日、長女・長男ともに学校で泣くことはなかったようだ。長女「今日はとても楽しかった!」 長男「友達が14人出来た!」 Good Job!
いつもべったり・仲良しの次男と三男は、プールで遊んだおかげで、早めの就寝。
一月前のように40℃を超えるようなこともなく、若干過ごしやすくなってきた今日この頃。
水曜日
20090826
実験中に小学校から電話。4th grade(4年生)長女の事。以前現地校で働いていた日本人Mさんに助け舟を出してくれた模様で、長女も安心しているとの事。Yes/Noカード、宿題を独自に作ってくれたり、自宅まで辞書を届けてくださった。感謝。
1st grade(1年生)の長男は、色んな部分でハードルが低く、とても楽しんでいる様子。次男、三男は、有り余るパワーを発散しきれていない様子である。プールで遊ばせよう。
長女、長男曰く、授業内容は大したことないらしい。問題は言葉。言葉が出てくるようになるまでには、もうしばらく時間がかかるであろう。家でも色々と工夫をしていかなくては。と考えながらも、両親ともに子供と21:00過ぎには寝てしまっているが… 苦笑
アメリカ生活の良い一面。明らかに日本よりも家族と一緒に過ごせる時間が長いので、子供や妻とのコミュニケーションが増え、とても充実感がある。嬉。
1st grade(1年生)の長男は、色んな部分でハードルが低く、とても楽しんでいる様子。次男、三男は、有り余るパワーを発散しきれていない様子である。プールで遊ばせよう。
長女、長男曰く、授業内容は大したことないらしい。問題は言葉。言葉が出てくるようになるまでには、もうしばらく時間がかかるであろう。家でも色々と工夫をしていかなくては。と考えながらも、両親ともに子供と21:00過ぎには寝てしまっているが… 苦笑
アメリカ生活の良い一面。明らかに日本よりも家族と一緒に過ごせる時間が長いので、子供や妻とのコミュニケーションが増え、とても充実感がある。嬉。
火曜日
20090825
6:00起床。妻が朝食を作る前に、子供と自分の昼食(サンドイッチ)を作る。朝食を済ませて、7:30に長女と長男を通勤車に乗せて小学校へ。お互い笑顔。
相変わらず実験は一進一退を繰り返している状態。我慢。忍耐。子供達の頑張りに比べたら、大したことない。
18:00前に帰宅。長男:「ちょっと泣いたけど、大丈夫だった」。一方、長女:「5回くらい泣いたぁ~ 笑」 周りが色々と気を使ってくれるけど、言葉が分からないというもどかしさから、涙が出てしまうらしい。
それでも学校の様子を話す2人からは、悲壮感もないし、むしろ笑顔である。当初は「行きたくない」と泣かれるだろうと覚悟していたが、想定外の結果(これから、そういう時期が来るのかもしれないが…)また、2人とも、二日目にして、英語を二言三言理解し、発することができている。素晴らしい適応・学習能力である。1年後にはきっと、私の通訳となっているであろう。
妻も自分で車を運転して買い物に行くなど、徐々にこちらの生活に慣れてきた様子。安心。
気がつけば、家族が合流して早1週間が経過。誰も体調を崩すことなく、笑顔で生活出来ていることに感謝。目下の悩みは下の住民クレアからの(騒音:子供の足音)クレーム… 18ヵ月の子供に「走るなっ!」と言ってもねぇ…
相変わらず実験は一進一退を繰り返している状態。我慢。忍耐。子供達の頑張りに比べたら、大したことない。
18:00前に帰宅。長男:「ちょっと泣いたけど、大丈夫だった」。一方、長女:「5回くらい泣いたぁ~ 笑」 周りが色々と気を使ってくれるけど、言葉が分からないというもどかしさから、涙が出てしまうらしい。
それでも学校の様子を話す2人からは、悲壮感もないし、むしろ笑顔である。当初は「行きたくない」と泣かれるだろうと覚悟していたが、想定外の結果(これから、そういう時期が来るのかもしれないが…)また、2人とも、二日目にして、英語を二言三言理解し、発することができている。素晴らしい適応・学習能力である。1年後にはきっと、私の通訳となっているであろう。
妻も自分で車を運転して買い物に行くなど、徐々にこちらの生活に慣れてきた様子。安心。
気がつけば、家族が合流して早1週間が経過。誰も体調を崩すことなく、笑顔で生活出来ていることに感謝。目下の悩みは下の住民クレアからの(騒音:子供の足音)クレーム… 18ヵ月の子供に「走るなっ!」と言ってもねぇ…
月曜日
20090824
長女と長男の現地校入学日。特に入学式等もなく、初日から7:50~15:10まで通常授業。家族全員で歩いて(5分もかからない)登校。不安と緊張の面持ちの2人を笑顔で送り出す。
っが、実験中も子供達の事が気になってしまう。っということで今日は早めに帰宅。様子を尋ねると、2人とも笑顔で「思ったより楽しかったよ。言ってること分かんないけど」。素晴らしいの一言である。友達らしき人も出来た模様。
子供達がプールに行きたいというので、家族皆でプールへ。貸切状態。
夕飯はお好み焼き。日本より持参した「たこ焼き」も作れるホットプレートで作る。夕飯を食べながら学校の様子を再び尋ねる。すると長男が「実はね、泣いちゃったんだ」っと告白。すると長女も「私も…」 どうやら気を使っていた模様。それでも学校の様子を話す二人は笑顔なので、安心する。っというか、2人とも凄いと思う。
子供達(妻も)だいぶ生活リズムを掴んできたようで、21:00には就寝。ダラス生活新たな幕開けなり。
っが、実験中も子供達の事が気になってしまう。っということで今日は早めに帰宅。様子を尋ねると、2人とも笑顔で「思ったより楽しかったよ。言ってること分かんないけど」。素晴らしいの一言である。友達らしき人も出来た模様。
子供達がプールに行きたいというので、家族皆でプールへ。貸切状態。
夕飯はお好み焼き。日本より持参した「たこ焼き」も作れるホットプレートで作る。夕飯を食べながら学校の様子を再び尋ねる。すると長男が「実はね、泣いちゃったんだ」っと告白。すると長女も「私も…」 どうやら気を使っていた模様。それでも学校の様子を話す二人は笑顔なので、安心する。っというか、2人とも凄いと思う。
子供達(妻も)だいぶ生活リズムを掴んできたようで、21:00には就寝。ダラス生活新たな幕開けなり。
日曜日
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