金曜日

20181207

学内研究費申請の仕上げ。凡そ完成か。論文リバイスもL先生と一緒に始める。

ランチミーティングはエンチラーダ。

来春の学会@日本のスケジュール。まずはボス達の国内移動をどうするか?作戦を練る。

年明け実験のための準備。

夜は、次男・中学バスケのトーナメント@Mansfiled。前半は12-12の接戦も後半に一気に突き放され万事休す。もともと実力差があったので仕方ない。23-41で敗戦。次男はいつもどおりディフェンスで貢献。


帰宅は22時前。ヘトヘト。

木曜日

20181206

学内研究費申請書の作成を仕上げにかかる。必要な書類集めのため、各方面への諸連絡。ボスからもLOIの直しが戻ってきたので、明日には完成か。

昼は銀行で色々と相談。上手く行くと良いのだが。

午後はボスと3月に日本で行われる学会のスケジュールの打ち合わせ。私も色々とスケジュールを決めなくては…

夕方、次男はクラブチームのバッティング練習へ。1時間20ドルは破格の安さ。内容も良かったようだ。頻繁には無理だけど、上手く利用出来るようにやりくりせねば。

長男は3日連続、ピッチングのトレーニング。まだ3週目だけど、明らかに変わってきているようだ。春先が楽しみだ。

帰宅後は、再び学会スケジュールの補助。

水曜日

20181205

9月に投稿した論文が漸く戻ってきた。何度もプッシュしたけど音沙汰なしで、もう諦めて次の論文に投稿しようと思っていた矢先。査読者二人は10月始めにコメントを戻していたにもかかわらず、Associate Editorの怠慢で… まあ、済んだことは仕方無いので、早くリバイスせねば。上手く行けば年内に受理されるか。

学内研究費の予算変更申請、その他諸々のPaperworkでヘトヘト。

長男は野球トレーニングのMake upへ。次男は自宅で練習。

夕飯後はバタンキュー。

火曜日

20181204

子供達のドロップオフ、家事&炊事を済ませて出勤。

ポスドクが二人共実験を頑張ってくれている。来年は何とか論文量産につなげたい。そのためにも、研究費獲得は必至である。学内も含めて、色々とトライしていこう。

昨年度のFaculty Evaluation(自己評価書)を作成。昨年掲げた目標は粗達成出来たか。来年は飛躍の年にせねば。

夜は長男・野球トレーニング3週目(6回目/全8週、計24回のプログラム)。今宵は最初の測定評価。プレ測定の位置づけ。6球投げて最高速度は82mph(132km)で自己記録を更新。このプログラムで平均4mphは上がるそうなので、シーズン開幕前には86mph(138km)か。来夏にコンスタントに80mph以上を投げ、最高85mphが目標。勝負の再来年にはそれぞれプラス5mph出来るように、その土台づくり。日々、栄養を含めたトレーニグを頑張っている結果が実りつつある。

このような成功体験を通じて成長していって欲しいと切に願う。

月曜日

20181203

次男を送った後、再び発作で動けず。今日は休みを取って、休養にあてる事に。日中はずっと睡眠。昼過ぎ、ようやく体調が落ち着く。

夕方は次男、中学バスケットボール第3戦 vs. Long MS。初めてのホームゲームなので、家族全員で観戦へ。いつもどおり、各クオーター(6分)の残り2-3分をプレイ。今日もインターセプト2本とディフェンスでの貢献度は○。攻撃はスリーを一本放つも、エアーボールで結果、アシストに。その他、フリーでのシュートを一本外す。オフェンスに課題。チームは今日もディフェンスが冴え渡り、26-10で快勝。これで3連勝。全勝優勝もあるか?




食欲はあるのだけれど、胃腸系が上手く動いてない感じ。全身倦怠感も。もうしばらく続きそうだ。

日曜日

20181202

のんびり日曜日。妻子はウォーキングへ。私は体調不良が続いており、横になって過ごす。

今日はCowboysは無いけれど、その他のフットボール試合を観て過ごす日曜日。

それにしても、原因不明の体調不良。毎年の事だが、発作みたいなものかな。検査しても何処も悪くない、と言われるのだろうが… 

土曜日

20181201

師走。姉貴の誕生日。49歳か。生きていたら米国に遊びに来てくれただろうな。

長男は Band All region Contest。昨年はFreshmanながらArea進出という快挙を成し遂げたが、今年はFootballが忙しく、練習どころではなかった様子。それでも学校内では最高位で9th chairでAll region concertへは行けるようだ。良かった。楽しみの1つでもあるので。

夕方から次男のWinter Cluster Concert。長女は卒業したけれど、次男が向こう5年は参加出来る。去年と比べると全体の人数は増えてるけど、去年の方がまとまりがあって、迫力があった気がした。妻も同じような事を言っていた。それでも、このコンサートを聞くと、年の瀬だなぁ、と米国生活での恒例行事になりつつある。